ISSUE
#001
暖簾分け
OS
人を増やす時代は、終わった。
育つ"最強のAI事業部"
、参上。
「提案はAI、判断は人間、
共に育つ
」
隊長
AI石川
THE LEAGUE —
全10部門
+ 窓口AI石川
株式会社and° / andAI
ご提案資料 | 暖簾分けAI共育OS 外販版
PROLOGUE / はじめに
この物語の舞台は、日本の中小企業
336万社
。
そこには、どんな成長企業も倒せなかった "見えない敵" がいる——。
人を増やさなければ、
売上は増えない
。
その常識が、ずっと成長の
天井
だった。
コンサルもマーケも「売上 ∝ 人数」。100社やるには100人雇う。採用は難しく、人は辞め、ノウハウは消える。——本書は、その常識を
"構造"で壊す
ヒーローたちの話です。
暖簾分けAI共育OS
02
CHAPTER 1 / 敵の正体
ピンチ!
THE VILLAIN
立ちはだかるのは、
"人月モデル"
という怪物。
1
雇うほど、
コストが増える
売上は人数に比例する。だから100社やるのに100人いる。規模が大きくなるほど、利益率がむしろ削られていく。
人月モデル
2
採用しても、
続かない
採用は難しく、育成は重い。エースが一人辞めれば、積み上げたノウハウごと消える。会社に資産が残らない。
属人化
3
ツールを入れても、
育たない
汎用SaaSは"御社専用"には育たない。誰が使っても同じ=いつでも乗り換え可能。知見が貯まる仕組みがない。
使い捨て
この "見えない敵" を、根性ではなく
"構造"
で倒すヒーローがいる――。
暖簾分けAI共育OS
03
CHAPTER 2 / 視点転換
AIを "道具" として買うのを、やめる。
"育つ同僚"
として、
雇う。
ツールは育てられない。けれど、名前・役職・性格・顔・声を持つ"同僚"なら、人は自然に育てる。
本店(道場)で育てたAI社員を、"課"として御社へ出向させる。
——これが「暖簾分けAI」。
暖簾分けAI共育OS
04
CHAPTER 3 / オリジン
THE ORIGIN STORY
日本の商いの型 ――
丁稚 → 出向 → 暖簾分け
を、AIで。
01
道場で育てる
and°本店(道場)で、10人の"目利き"がAI社員を鍛える。判断を教え込み、一人前にする。
▶
02
課として出向
育ったAIを"課(チーム)"として客先へ出向。御社に"事業部が増えた"状態をつくる。
▶
03
専属に化ける
現場で御社の口調・判断を学び、
世界に1体
の専属AIへ。これが"暖簾分け"。
▶
04
本店へ還流
出向先の学びが本店へ戻り、次の新人AIの初期値を底上げ。
後発は原理的に追いつけない。
育てた"課"は、もう引き剥がせない。
情・性能・時間
——三重の堀になる。
暖簾分けAI共育OS
05
CHAPTER 4 / チーム集結
ASSEMBLE
参上!
御社に出向するのは、
10部門のヒーロー
たち。
AI石川
窓口・隊長
案内役
カナメ
経営企画
俯瞰・先回り
ツクル
商品開発
創る・試す
バズ
マーケ
拡げる・刺す
カケル
営業
行動派
シキ
PM
仕切る・段取り
ハック
開発
速く作る
ミハル
QA
厳格・見張る
ハロー
CS
親身・即応
ツムグ
顧客成功
伴走・継続
マネキ
採用
見極める
76
の技を操る
1チーム
暖簾分けAI共育OS
06
CHAPTER 4 / 戦力スカウター
POWER SCOUTER
一人ひとりが、
スキル(技)
と
裁量
を持つ専門家。
MARKETING
バズ
マーケティング部門
SNS・SEO記事・YouTube企画まで。露出を"拡げて刺す"。
技
9
手
自動4
提案3
承認2
SALES
カケル
営業部門
提案書・見積・商談準備・クロージング案を前のめりで。
技
7
手
自動3
提案2
承認2
ENGINEERING
ハック
開発部門
コード・バグ修正・テスト・設計提案。とにかく速く作る。
技
8
手
自動4
提案2
承認2
SUCCESS
ツムグ
顧客成功部門
月次レポート・解約リスク検知・アップセル。ずっと伴走。
技
6
手
自動3
提案2
承認1
ほか6部門を合わせ、
10部門・計76の技
。性格・口調まで定義され、御社専用に育つ。
暖簾分けAI共育OS
07
CHAPTER 5 / 必殺技
4 SPECIAL POWERS
業界を震撼させる、
4つの"反則"
。
1
人月モデルを
超える
売上を人数から切り離す。人間は"判断"だけ、作業はAI。1人がN個の課×M社を統べる。
2
判断データの
複利
客が増えるほどAIが賢くなる。競合が10社分の時、本店は1,000社分。時間が経つほど勝つ。
3
22商品は"製品"でなく
"スキル"
1つのOSに載る"技"に再定義。新商品=新スキルの追加。だから10人でも量産できる。
4
AIに
人格
を与える
名前・役職・性格・顔・声を持つ"同僚"。担当制が生まれ、人は自然に育て、情で剥がれない。
4つ揃うと、「提案はAI・判断は人」が
"勝手に賢くなる構造"
に変わる。
暖簾分けAI共育OS
08
CHAPTER 6 / 共育ループ
CO-GROWTH ENGINE
"提案はAI、判断は人"。その
線引き
こそが、賢さの源。
AIが提案
下書き・案出し
▶
人が判断
承認・修正
▶
判断を記録
共育ログ
▲ AIが学習し精度が上がる ◀── くりかえすほど、御社専用に。
34
自動実行
AIが自分でやる(日々の作業)
22
提案までAI
人が承認=共育ループの源泉
20
社長承認 必須
契約・採用など重要判断は必ず人
76の技すべてに「
どこまでAI/どこから人
」の裁量を設定。暴走させない、丸投げしない。
暖簾分けAI共育OS
09
CHAPTER 7 / 最強の盾
THE UNBEATABLE SHIELD
なぜ、後発は
追いつけない
のか。
01
HEART
情の堀
育てた専属AIは捨てられない。解約は、いっしょに働いた
同僚の解雇
に等しい。
02
POWER
性能の堀
その会社専用に育つから、汎用ツールには真似できない精度。
世界に1体
。
03
TIME
時間の堀
還流で全社のAIが賢くなる。技術は1〜2年で真似されても、
蓄積差は埋まらない
。
競合が当社モデルを真似るには、自分の
人月ビジネスを否定
するしかない=動けない。
暖簾分けAI共育OS
10
CHAPTER 8 / 戦力データ
BY THE NUMBERS
10人で、
1,000社
を支える経済学。
精鋭の人数で
500
〜1,000社
月¥5万〜+従量で導入できる
規模が利益率を"押し上げる"
85
%
営業利益率:赤字→63→82→85%
日本の中小企業(TAM)
336
万社
1,000社獲得でも浸透率 0.03%
AIO市場の成長率
40
〜50%
CAGR・アジア太平洋が最速
人件費は
固定(10人)
。売上が伸びるほど利益率が上がる——人月モデルとの決定的な差。
※数値は試算/目標値
暖簾分けAI共育OS
11
CHAPTER 9 / 料金
LAUNCH CAMPAIGN!!
いま始めるなら、"AI事業部"が
月¥5万
。
今だけ‼
期間限定
今だけ‼
キャンペーン料金
通常 ¥10万 / 月
¥5
万 / 月
50人登録まで
コミコミ=1人あたり実質
¥1,000/月
。
先着50社限定
のスタート価格。
+
従量課金
使った分
だけ
AIの
実コスト連動
。使わない月は軽い。
モデル価格は下がり続け、従量は将来さらに逓減。
先着50社 限定‼
通常¥10万 → 今だけ
¥5万(半額)
。51社目からは¥7万、以降は通常¥10万に戻ります。
50%
OFF
※
先着50社限定のローンチ記念キャンペーン
(通常¥10万/月)。従量は使用量・利用モデルに応じて変動(試算)。OEM/代理店経由は別途按分(同盟章)。
暖簾分けAI共育OS
12
BONUS / 今だけ
FOUNDER'S AI ・ 今なら無料
今なら、貴社の
"AI社長"
を、誕生させます。
社長の
"経営判断の型"
(値決め・採用・撤退・投資…)を、消えないAIに。御社のAIチームの
頭
になります。
1
社長の分身が、24時間。
「社長ならどう決める?」を、いつでも壁打ち。
2
AIチームの"頭"になる。
10部門のAI社員へ御社の方針で号令。哲学で動くチームに。
3
引退しても、哲学が残る。
創業の判断軸を会社の資産に。事業承継・属人化の解消。
御社のAI社長
※イメージ
誕生
作り方は、経営判断の
10問ヒアリング
から(1時間〜)。
今なら先着50社
、"AI社長"の初期設定までを
無料
でお作りします。
暖簾分けAI共育OS
13
CHAPTER 10 / タッグ戦略
CO-DEVELOPMENT / 共同開発
「作って、渡す」で終わらせない。
一緒に作り、ずっと運用する。
御社
現場知・意思決定・顧客との信頼。そして"AI社長"。
TAG
and°
AIチーム・育成・還流・運用基盤。AI実装の総力。
= 2社で、
"1つの事業部"
を回す。
成果で、つながる
売り切りでなく
recurring
。御社が伸びるほど我々も伸びる=インセンティブが一致。
使うほど、御社専用に
現場の判断を学び、世界に1体のAIへ。汎用ツールには戻れない。
脳は、本店に残る
育成・改善・還流は本店に。だから離れられない=三重の堀。
普通のベンダーは、納品して去る。私たちは
"同じ船"に乗り続ける
。——これが、差別化。
暖簾分けAI共育OS
14
CHAPTER 11 / サーガ
THE SAGA
自社で実証 → 型化 → 量産 → 完成。
4幕の物語
。
EP.0
2026 Q3
自社実証
andinc.siteを自社AIで伸ばす。共育ループ・師弟3階層の最小形を回す。
EP.1
〜2027 Q1
型化
〜10社。出向課5体をテンプレ化。コックピットとガードレールを整える。
EP.2
2027–28
量産・黒字化
〜100社。還流を半自動化。ここで
黒字化(利益率63%)
。
EP.3
2028–30
完成・複利
500〜1,000社。OEM網・長期学習。
利益率80%超
。
いきなり1,000社は狙わない。まず
1社の出向課
を、御社と立ち上げる。
暖簾分けAI共育OS
15
CHAPTER 12 / 同盟
THE SUPPLY NETWORK / 供給網
代理店が、
"ヒーロー供給網"
になる。
HQ / 本店
and°=道場
出向課を量産・育成・運用。"脳"はここに残る。
▶
出向課を
供給
PARTNER / 販路
代理店パートナー
顧客網へ供給・提案・一次対応。売るほど分配。
▶
現場へ
配属
CLIENT / 現場
顧客企業
使うほど専属化=世界に1体のAIに育つ。
◀━ 還流 ━━
現場で育った"判断の型"が本店へ戻り、
全代理店のAIを底上げ
。供給網が広がるほどネットワーク全体が強くなる(後発ほど追いつけない)。
"売って終わり"ではない。運用し続ける
継続収益(recurring)
。脳=育成・還流は本店に残り、剥がれない。
暖簾分けAI共育OS
16
CHAPTER 12 / 同盟
PARTNER PROGRAM / 同盟の組み方
パートナーは
2階層
。
先着5社
の特約店と、誰でも紹介。
先着5社‼
TIER 1 ・ 第一次特約店
独占供給の"特約店"枠
50
/ 50
継続収益を折半
(recurring)。売るほど積み上がる
運用・育成・
還流
は本店=御社は販路に専念
エリア/業種の
優先・独占枠
※条件:
月5社の新規契約
が継続要件(先着5社の特約枠)
TIER 2 ・ 二次パートナー
誰でも紹介で参加
30
%
紹介報酬30%
(予定)。成約に応じて分配
契約ノルマ
なし
・いつでも紹介でOK
まず紹介から、合えば
特約店へ昇格
※紹介経由の成約に限定(出所タグで管理)
まずは
各社パートナー面談
から。御社の顧客網に合うか、一緒に確かめます。
▶
暖簾分けAI共育OS
17
BONUS / 活動記録動画
THE PR ENGINE
働いたAIの"活躍"が、毎月
アメコミ動画
になり、
御社のPR
になる。
1
働く・学ぶ
出向したAIの活動履歴(共育ログ)が、毎日たまっていく。
2
毎月、自動で動画化
その履歴が"アメコミ動画"に。キャストが動いて喋る、活動記録ムービー。
3
そのまま御社のPRに
YouTube・採用ページ・SNSで公開=非属人で増える広報コンテンツ。
雇ったAIが、働くだけでなく
御社の"広報部"
にもなる。
#03 NEW
0:25
&
御社 公式チャンネル
1.2万 回視聴 ・ AIインターン活動記録 第3話
スマホで
本編を視聴
norenwake-cast.vercel.app
裏側=fal.ai(Kling/Veo)+Remotion+HeyGen+gpt-image-2 で自動生成(andAIの"AI×YouTube"資産)。アメコミ調のまま、1本 数百円〜で量産。
暖簾分けAI共育OS
18
COMPANY / 会社概要
株式会社and°
会社名
株式会社and°
代表取締役
石川 直輝
設立
2025年7月7日
所在地
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-7 東和錦町ビル401
事業内容
総合マーケティング/内装・リフォームのワンストップ/AIシステムの開発・導入支援
お問い合わせ
andsocial2025@gmail.com / https://andinc.site/
OUR CREED
提案はAI、
判断は人間、
共に育つ。
営業 × マーケティング × AI の共育支援会社。AIに名前と顔を与え、御社専属の"同僚"として育てます。
まずは自社実証の話から。
暖簾分けAI共育OS
19
MOVIE / サービス紹介ムービー
暖簾分けAI共育OS を、
42秒
で。
AI社員が現場に常駐し、使うほど育ち、知恵が還流する——その全体像を、
AIキャスト出演
のムービーで。
※本提案に動画ファイル(暖簾分けAI共育OS_サービス紹介ムービー.mp4)を同梱しています。
スマホで
本編を視聴
norenwake-cast.vercel.app/service
暖簾分けAI共育OS
20
MOVIE / 部門ヒーロー名鑑
9部門が、
動いて、名乗る
。
全部門のAIヒーローがフルモーションで登場・自己紹介する“名鑑”ムービー。
動画も音声もfal AIで自動生成
——御社のチームも、こうしてお見せできます。
※本提案に動画ファイル(部門ヒーロー名鑑ムービー.mp4)を同梱しています。
暖簾分けAI共育OS
21
いざ!
TO BE CONTINUED —
10人で、1,000社の経営を支える。
その物語の
第1話
を、一緒に。
育てたAIは、引き剥がせない資産になる。いきなり大きく始めなくていい。
まず1社——
御社専属の"出向課"
を、いっしょに立ち上げませんか。
出向課を、はじめる。
株式会社and° / andAI | andsocial2025@gmail.com | https://andinc.site/